the independent

Douce Ambiance by Django Reinhardt
“the independent”(independent movie) Kimura Lisa(director)
Piano, Synthesizer, Programming, Cajon by Hiroki Ohnuma

2015.03.22.001 2015.03.22.002 2015.03.22.003 2015.03.22.005 2015.03.22.006 2015.03.22.007 2015.03.22.008 2015.03.22.009 2015.03.22.010 2015.03.22.011 2015.03.22.012 2015.03.22.013 2015.03.22.014 2015.03.22.015

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カテゴリー: Jaikki-Rocky

Kalanchoe

“たくさんの思い出”という花言葉のようだ。

  1. カランコエ
  2. 白いそよかぜ
  3. いつもと違う帰り道
  4. 夢の途中で
  5. 夕日が沈む前に
  6. 街の灯

カテゴリー: Jaikki-Rocky

ガラスの底のユートピア

手に届くことのない場所

  1. 刻まれた時間
  2. 大罪
  3. 飛蚊症
  4. 絡繰
  5. 風と少女
  6. 斜光
  7. 結果論
  8. 玻璃

カテゴリー: Jaikki-Rocky

焦げる前に

21XX年、宇宙。
そこには大量の宇宙ゴミが浮遊していた。
その宇宙ゴミを回収すべく、集められた宇宙飛行士たちは順調に任務を遂行していた。
その任務も終わりを迎えるころ、 一人の男の胸にあることが思い浮かぶ。
 「自分が宇宙に来た理由とは何なのか」
そしてそこに居合わせた、ある者の存在がこの男の想いを加速させる。
 帰ることの出来る場所があるって素晴らしいことなんだ。
 焦げてしまったらもう元には戻らない。だから焦げる前に。
 宇宙時代の幕開けとも言える時代にRe:Duh!が贈る、
 心温まるスペースファンタジーコメディ。

 

中野大地
鴻森久仁男
 大沢光秀
 岡田和也
 剛大
 大倉良介
 大森照子(声のみ出演)
作・演出: 大倉良介
舞台監督: 篠原絵美
舞台美術: 仁平祐也
音響: 櫻内憧海
音楽: 大沼弘基
制作: 吉田千尋(ゲキバカ/天才劇団バカバッカ)
ロゴ: smile
企画: Re:Duh!
協力: 六本木ストライプスペース / KahunaRock / はっぽる★しゅてぬ~る / officeKOMACHI / 株式会社ワーサル
カテゴリー: Jaikki-Rocky

Afterimage

振り返って、一度だけ見ることが出来る残像。

Disc1

  1. 過去と現在の距離
  2. 時の層
  3. 無限回廊と操り人形
  4. 曖昧な世界 – 不鮮明な焦点
  5. A field of rapeseed(Retake)

Disc2

  1. アポトーシス
  2. 朽ちたシーラカンス
  3. 砂の歌

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森林欲

観光客など訪れることもない、とある一つの村には大きな森があった。
その森では、最近になって新種のキノコが見つかった。
それを元に、村おこしを計ろうとするの者や、それを元に仕事をする者、自分の思い出を探す者、その森に会わなきゃいけない人?がいる者…。
色々な「欲」が集まるその森にもう一つ大きな「欲」が訪れ、その森は大きな危機を迎える。
この「欲」を止めさせるのは、そこに存在する他の「欲」か、はたまた「無欲」なのか。
舞台監督: 篠原絵美
舞台美術: 仁平祐也
照明: ライトスタッフ
音響: 櫻内憧海
音楽: 大沼弘基
制作: 吉田千尋(ゲキバカ/天才劇団バカバッカ)
ロゴ: smile
企画: Re:Duh!
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office KOMACHI
明治座アートクリエイト
善の快
ゲキバカ/天才劇団バカバッカ
株式会社プロダクションエース
株式会社ワーサル
Berry’s
UPS academy
カテゴリー: Jaikki-Rocky

Frozen Tears

  1. Blue Sun
  2. Frozen Tears
  3. Bell On The Retina
  4. Muddy Stream
  5. Exhalation
  6. Doze
  7. Cry no answer
  8. Delirium


  1. Blue Sun
    夏の日差しは、それを見るものの心によって、時には冷たい光に感じる。
    雲ひとつない晴天。それは一切淀みのない心に自然と溶ける。
  2. Frozen Tears
    心を空(くう)にして。哀しみは背中から体力を奪う。
    優しい水平線のなかに、包まれるのがいい。
  3. Bell On The Retina
    聞こえなかったものが、見えてくる時がある。
  4. Muddy Stream
    濁流に身を預け大海原へ。そこに新しい日々があるかも知れない。
  5. Exhalation
    身を貫く温もりを、余すこと無く時間を掛けて細胞に浸透させる。
    許させる最大音量は呼吸だけ。
  6. Doze
    風に包まれて、自分の髪が靡く音を聴く。
    時間は風に飛ばされてゆく。
  7. Cry no answer
    答えのない哀しみも、人は何故か忘れることが出来る。
    忘れることが出来るのが、素晴らしいことだ。
  8. Delirium
    生きた日々を誰もが忘れない。
    それが永遠の命。
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